経理(FinTech/金融 x リーダー)の社名非公開求人
基本情報
業界: FinTech/金融
職種: 経理
給与・待遇
年収: 600-800万円
待遇・福利厚生: ■昇給・賞与 昇給年1回(1月 ※規定に基づく) ■福利厚生 各種保険完備 ※規定に基づく ・副業推奨 ・リモートワークOK(週1日出社日を設けています) ・交通費支給 ・オフィスはフリードリンク&お酒あり ・有給休暇10日を入社日に付与 ・AWSサーバー費を月10,000円負担(使用用途は自由) ・書籍購入費用の補助 ・無料お菓子コーナーの設置 ・ずる休み制度(3ヶ月に1回、ずる休みできます) ・花粉症手当(上質なティッシュ、マスク、目薬などを支給) ・オリジナル祝日(誕生日などに合わせて自由な祝日が作れます) ・シエスタOK ・3ヶ月に1度のご飯会開催 ・年に1回、ディズニーペアチケットを会社が負担 ・バースデー休暇(誕生日にお休み支給) ・推しメン休暇(推しのために使いたい日も、お休みください) ・オセロ休暇(有給休暇とは別に、休日と休日で挟まれた平日が休日になる制度) ・妊活サポート(治療費など一部負担させていただきます) ・ChatGPT Plus費用補助 ・SQL検定インセンティブ(合格したレベルに応じてインセンティブ支給します) ・寿司打チャレンジ(一定期間でスコアアップを達成した方限定で、会社から焼肉をご馳走します!) ・カンファレンス・勉強会費用補助
勤務条件
就業場所: 東京都港区
勤務時間: 10:00-19:00(スライド勤務制)
休日・休暇: 年間休日128日程度(規定に基づく) 完全週休2日制(土・日) 祝日 年末年始休暇 有給休暇 慶弔休暇 ※「待遇・福利厚生」にあるさまざまな休日制度をご用意しております
契約形態: 正社員
雇用期間: 定めなし
試用期間: 3ヶ月(条件変更なし)
業務内容・条件
業務内容: ■ポジションについて 事業成長に伴う取引量の増加により経理業務の量・複雑性が増していく状況であることに加え、 IPO準備も本格化しており、決算・開示業務の安定運用化、経理に関連する業務フローの継続的な改善、JSOX・内部統制対応等が急務になっています。 現在の組織体制では、CFOでもあるコーポレート本部長が、資金調達・中期経営計画策定・IPO準備といった領域に加え、経理を含めたバックオフィス領域全般を全て統括している状況です。 今回、経理実務と改善を中心に担当しつつ、 短期的に経理マネージャー(責任者)へステップアップしていただくリーダー候補を募集します。 ▼入社後3〜6ヶ月で期待する成果 ●3ヶ月 • 月次決算のキャッチアップ • 証憑管理・仕訳・債権債務管理の自走化 • 経理レポートの型づくり ●6ヶ月 • 月次早期化の推進 • 経理フロー改善の提案・実行 • 監査法人とのやりとりに慣れ、資料対応を自走 • IPO準備業務の一部を担当(内部統制・資料作成) ●1年後 • 経理マネージャー候補として、決算全体をリード (昇格の明確なキャリアパスがあります) ▼このポジションの魅力 ● ハンズオン実務 × 改善の両方を経験できる 決算・仕訳などの実務に加えて、フロー改善・仕組み化にも関わります。 プレイヤーと改善者の両方のスキルが同時に伸びる環境です。 ● IPOフェーズの経験が積める(キャリアの希少価値が上がる) 内部統制・監査対応・開示など、通常の経理では触れられない領域に関与できます。 市場価値が一気に上がるフェーズです。 ● 裁量が大きく、プロセスを自分の手で作れる 既存フローが整いきっていないため、 あなたの提案がそのまま運用ルールになる環境です。 ● 経理マネージャーへの明確なキャリアパス 半年〜1年でマネージャーへのステップアップが現実的。 責任者候補として育つ前提の採用です。 ● 経営に近い立ち位置で意思決定に関われる コーポレート本部長・経営陣との距離が近く、 経理数字が事業判断に直結するのを体感できます。 「経理=経営の中心」を実感できるポジション。 ● Fintech企業ならではの専門性が身につく 金融 × ソフトウェアという複雑性の高い領域のため、 会計・データ・事業理解が一気に深まる環境。 あなたの市場価値を底上げする経験が得られます。
必須条件:
• 月次決算〜年次決算を担当した経験
• 日常経理(仕訳・請求・経費など)の実務経験
• 改善意欲があり、自ら手を動かせる方
歓迎条件:
• 開示資料の作成
• IPO準備の経験
• SaaS企業での経理経験
• ピープルマネジメント
• 内部統制やJ-SOXに関する知見
【求める人物像】
• 目標やミッションに対してコミットできる方
• 自ら思考し行動する方
• 自分と異なる価値観を受け入れ、他者から学び続けることができる方
• 新しい業界や環境においてアンラーンできる方
• 多様なステークホルダーの意向や立場を汲み取って物事を考え、進めることができる方
• 経営メンバーとフラットに議論できる方