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企業インタビュー
2026/02/18 公開2026/02/18 更新

【企業採用インタビュー】株式会社エクサウィザーズ コーポレート部門

本連載では、管理部門・コーポレート部門でご活躍される転職者の皆さまに向けて、採用企業の“リアルな声”をお届けします。現場で実際に求められているスキルやマインド、そして各社が描く組織作りのビジョンを深く掘り下げることで、キャリア選択のヒントとなる情報を発信していきます。

本コンテンツを通じて、成長企業の管理部門・コーポレート部門で働くことの魅力や、そこに携わる方々の想いを感じ取っていただければ幸いです。

今回は、AIを活用した社会課題解決に取り組む株式会社エクサウィザーズのグループ執行役員兼CFO前川様に、同社が掲げるAIファーストの組織文化、そして企業姿勢について伺いました。


Profile

前川 智明

前川 智明

株式会社エクサウィザーズ グループ執行役員兼CFO

新卒でソニーに入社し、エンジニアとしてキャリアをスタート。その後、ボストンコンサルティンググループにて約7年間、経営・事業戦略に携わる。2019年にエクサウィザーズへ入社し、介護事業の立ち上げやAIプラットフォーム事業の責任者を歴任。2023年よりコーポレート部門を統括し、2025年4月にCFOに就任。

深澤 みのり

深澤 みのり

株式会社WARC HR事業部 営業推進ユニット      

新卒でクイックに入社。両面型のエージェントを経験した後、人事組織コンサルタントへ転職し、コンテンツ設計、プロジェクトマネジメント、新卒採用責任者などを歴任。2020年にWARCへ入社。経理・管理部長・人事領域に強みを持ち、ハイクラス層のキャリア支援を得意とする。ICF国際コーチング連盟認定コーチ。

 

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企業/部門カルチャー

エクサウィザーズについて

深澤 みのり

本日はよろしくお願いいたします!まずは、エクサウィザーズの事業について教えてください。

前川 智明

株式会社エクサウィザーズのミッションは、AIを用いて社会課題を解決し、幸せな社会を実現することです。さまざまな産業・業界のお客様が抱える課題を、AIで解決していくことを事業の基本方針としています。具体的な進め方として、当社では“AIぐるぐるモデル”と呼んでいる二つの事業を、車輪の両輪のように展開しています。

前川 智明

一つは企業に深く入り込み、個別の課題をAIで解決するAIソリューションサービス事業で、もう一つが、そこで見えてきた業界共通の課題を汎用化し、プロダクトとして展開するAIプロダクト事業です。ソリューションサービスとプロダクトを循環させながら、事業を成長させています。

深澤 みのり

2016年の創業時と比べて、AI市場はどう変化しましたか。

前川 智明

当時もディープラーニングの登場によりAIの可能性は注目され始めていましたが、取り組みの中心はPOC(実証実験)にとどまっていました。「どのようなものか分からないため、まずは試してみる」という段階であり、実際にやってみなければ分からない部分が多かったといえます。
しかし、生成AIの登場によって状況は大きく変わりました。企業自らがAIに触れるようになり、経営層を含めて「AIで何ができるのか」という認識の解像度が大きく高まっています。
現在は「AIとは何か」を模索するフェーズを終え、「いかに使いこなすか」を考える段階に移行しました。生成AIの登場により、業界全体が一段階上のステージに進んだ──そのような印象を持っています。

事業責任者からCFOへ

深澤 みのり

前川さんご自身についてもお伺いしたいです。

前川 智明

現在、エクサウィザーズでグループ執行役員兼CFOを務めている前川です。2019年に入社し、最初は介護事業の立ち上げやAIプラットフォーム事業の責任者として、大企業のAI・DX推進に携わってきました。2023年からコーポレート部門を担当し、2025年4月にCFOに就任しています。
新卒ではソニーに入社し、エンジニアとしてキャリアをスタートしました。その後、ボストンコンサルティングに約7年間在籍し、エクサウィザーズに参画しています。エンジニア、ビジネス、コーポレートと、比較的幅広いキャリアを歩んできました

深澤 みのり

CFOとしては異色のキャリアだと思いますが、事業責任者からCxOへの転身はどのような経緯だったのでしょうか。

前川 智明

コーポレート部門のミッションの一つは企業価値を高めることですが、その本質は、投資家や顧客に対して当社の将来性や魅力を的確に伝えていく点にあります。事業拡大に伴い、従来の財務・経理に加え、経営戦略や資金調達、M&Aといった取り組みを正しく理解してもらうため、CFOにも事業や現場を踏まえた対外的な役割が強く求められるようになりました。

前川 智明

当社ではコーポレートにも強い事業マインドが不可欠だと考えており、AIを活用した業務改善を進めるうえでも、事業を深く理解している人間がCFOを担うべきだ、という判断に至りました。
エクサウィザーズの事業やAIの現場で将来価値を伝えてきた経験を持つ私自身が前面に立つことで、目指す方向性をより明確にできると考え、この役割を引き受けました。

深澤 みのり

事業責任者としての経験は、コーポレート業務でどのように活きていますか。

前川 智明

非常に活きていると感じています。コーポレートは一般的にコストセンターや事業を支える役割として捉えられがちですが、事業を経験してきた立場から見ると、AIがどこでインパクトを出せるのか、会社全体の業務やオペレーションをどう変えればよいのかといった点の解像度が高くなります。
そのうえで、施策を抽象化し、コスト構造や利益とのバランスまで含めて考えられる。事業経験は、コーポレートにおいても非常に有効な視点を与えてくれていると思います。

コーポレート部門が担う2つのミッション

深澤 みのり

コーポレート部門が掲げるミッションについて教えてください。

前川 智明

大きく二つあります。
一つ目は、企業価値を高めていくことです。コーポレート部門の役割は、会社や事業に対する期待、そして将来に対する期待値を、お客様や投資家の方々に持っていただくことだと考えています。勝負にこだわり、数字にコミットすることで自分たちの取り組みや価値を正しく社会に伝え、評価してもらい、企業としての評価を高めていくことがコーポレートの重要なミッションです。

前川 智明

もう一つは、AI時代の組織風土をつくることです。AIスタートアップとしてお客様にAI活用を提案している以上、僕ら自身がそれを最初に実践するフロントランナーでなければならないと考えています。AIを活用した働き方や業務改革を自ら実践し、その事例を発信することで、AIで成果を出せる企業を増やしていきたいと考えています。

働く環境・スタイル

社内のAI活用を前提にする

深澤 みのり

社内でのAI活用について、具体的にどのような取り組みをされていますか。

前川 智明

当社の特徴として、エンジニアが社内に多く在籍している点があります。そのため、現場のメンバーが自ら気づいた課題を、すぐにエンジニアに相談し、実装まで持っていける環境があります。
一般的には、AI活用には投資枠があり、上長の承認を経て進めるケースが多いと思いますが、当社では基本的に声を上げた人が責任者となってプロジェクトを進めていくスタンスです。
たとえば、社内問い合わせをAIで解決しようとしたプロジェクトでは、契約書対応などを担当していた事業推進室の女性がリーダーを務めました。肩書に関係なく、やりたい人が手を挙げて進めていける環境です。

深澤 みのり

Credoに“AI First”を掲げているそうですね。

前川 智明

はい。社員に求める行動規範であるCredoに、昨年10月から“AI First”を加えました。僕ら自身がAIをどれだけ使いこなせるかが、これからますます重要になると感じたからです。
AI Firstで取り組む姿勢を、社員全員に求めています。その点に対するこだわりは、経営層を含めて他社よりも強いと思います。

深澤 みのり

“AI First”というと、人間の役割が後回しにされるイメージももたれそうですがいかがでしょうか。

前川 智明

そこは、これまで多くの企業にAIを提供してきた経験が活きています。AIを使えば何でもうまくいくわけではない、ということは、社内ではある種の共通認識になっています。
そのため、“AI First ”といっても、人はどうなるのかという議論ではなく、AIと人が共存するとしたらどのようなオペレーションが最適か、という方向に意識が向いています。

深澤 みのり

社会実装にもこだわりがあるとお聞きしました。

前川 智明

はい。作って終わりではなく、使われてこそ価値があるという考え方を大切にしています。
結局、AIを動かすのは人です。「使う人がどんな気持ちで使いたいのか」「既存のオペレーションを変えることにどんな抵抗があるのか」も重要で、「便利だから」だけでは、AIは使われません。
その点を一緒に考え続けてきた、これまでのビジネスの積み重ねが、いまにつながっていると感じています。とくに介護領域では、人のウェットな部分とAIの掛け合わせが重要です。そのバランス感覚は、他社よりも強みがあると自負しています。

情報が滞らないオープンなコミュニケーション設計

深澤 みのり

コーポレートアクションを迅速に実現するための情報共有はどのように行っていますか。

前川 智明

現時点では、良くも悪くもガチガチに仕組み化されているわけではありません。「次はこんなことをやりたいよね」という話が出てくると、グループリーダーと呼ばれる一定の職位以上のメンバーが、コーポレート部門横断で、私や社長も交えた形で毎週定例会を行っています。そのなかで、今後コーポレートアクションにつながりそうなテーマを共有する形です。

前川 智明

経理やIRなど、外部との関わりが多いチームについては、別途ガバナンス定例という場を設けており、基本的には週1回程度の頻度でコミュニケーションを取っています。コーポレート全体の人数も50人に満たない規模なので、どこかで分断が生まれる、ということはあまりないと感じています。

深澤 みのり

代表や役員との週1回の定例は、頻度が高いですね。

前川 智明

毎回、厳密なレポートを提出することを前提とした、堅い定例ではありません。「最近こんなことをやっています」「こんなトラブルが起きそうです」「M&A案件が走るかもしれません」といった情報を、タイムリーに共有するための場という位置づけです。

にぎやかでフラットな空気感

深澤 みのり

オフィスは賑やかな雰囲気なのでしょうか。

前川 智明

自分の趣味や好きなことも含めてオープンにしている人が多いので、共通の趣味がある人同士で盛り上がっていることが多いです。他部署からは賑やかすぎると言われることもあります。笑

深澤 みのり

イベントも定期的に開催されているとか。

前川 智明

最近入社したメンバーが横のつながりをつくるためにランチ会を開いたり、そういうことが好きな人が定期的に企画したりと、持ち回りのような形で行われています。
過去にはバブルサッカーをやったこともありますし、半年に1回ほどコーポレートメンバーが集まって、真面目な議論をしたあとに飲みに行くこともあれば、「今回は完全に遊びに行こう」という回もありました。

深澤 みのり

メリハリがあるんですね。

前川 智明

そうですね。ご家庭を持っている方も多いので、普段は家庭を優先しつつ、集まるときはしっかり集まろう、というスタンスです。

成長・やりがい

オーナーシップを持って動くコーポレート

深澤 みのり

コーポレートメンバーの意識についてお聞かせください。

前川 智明

当社に集まってきてくださっている方々は、新しいテクノロジーやAIを使って業務を変えていこうという意識が非常に強いですね。既存のオペレーションを前提とせず、AIを使えば楽になるなら変えていこう、規定が足かせになるなら規定自体を変えにいこう、という姿勢を持っています。

深澤 みのり

コーポレートアクションも多いのでしょうか。

前川 智明

とても多いですね。業務効率化に加え、M&Aや新会社設立、社内ベンチャーに伴う制度設計など、事業に直結するアクションが多くあります
コーポレートにも“事業をつくる”という意識を持って欲しいと思っています。そのため、事業貢献を実感し、オーナーシップを持って動けるよう、事業成長に触れてもらう機会は意識的に作っています。

深澤 みのり

メンバーへのマネジメントポリシーについて教えてください。

前川 智明

基本的には、一人ひとりが自立したプロフェッショナルである、という前提を大切にしています。コーポレートは専門性が求められる領域が多く、世の中に出していく数字に誰が責任を持つのか、といった最終責任も問われます。また、新しいコーポレートアクションが生まれたときには、それを新たな機会と捉え、やりたい人に対して積極的にチャンスを提供するようにしています。

深澤 みのり

重要な役割は手挙げ制とアサイン制、どういった形式でしょうか?

前川 智明

両方ありますね。経営企画は人数が少ないため、手上げをするまでもなく、全員が自然と関わる形になります。一方で、グレード制度の中で次のステップを目指す人には、「こういうチャレンジをした方がいい」という具体的なミッションを渡すこともあります。状況に応じて、ケースバイケースで運用しています。

「勝負」に本気で向き合う組織

深澤 みのり

先ほどにお話いただいた「勝負にこだわる」という言葉が印象的でした。

前川 智明

私たちは慈善事業ではなく、あくまで事業会社として取り組んでいます。社会課題の解決というミッションを本気で実現するためには、より多くのユーザーに実際に使っていただくことが欠かせません。その意味で、事業に紐づく数字はとても重要だと考えています。
どれだけ早く、どこまでユーザーに広がっていくのかというスピード感、ユーザー数や事業数値、そして株価。これらはすべて連動しており、その数字をいかに早く、確実に伸ばしていくかに強くこだわっています。

前川 智明

全社的にも、外部にコミットしている経営数値を達成できるかどうかは重要なテーマです。もし未達となった場合でも、「仕方がない」で終わらせるのではなく、どうリカバリーするのかを経営として真剣に議論します。経営会議もオープンにし、活発な議論を重ねています。
そのため、いわゆる牧歌的な働き方を求める方にとっては、必ずしも居心地のよい環境ではないかもしれません。決して楽な環境ではありませんが、その分、本気で事業に向き合える環境だと思っています。

深澤 みのり

勝ち負けにこだわるのは、働くメンバーに対する責任感からでもあるのですね。

前川 智明

そうですね。皆さんが人生の大事な時期を選んで、我々と一緒に働こうとしてくれている以上、中途半端な会社にするわけにはいかないと思っています。やるからには、全員で本気で取り組みたいという気持ちが強いですね。

この会社だからこそ得られる成長

深澤 みのり

この会社のコーポレートだからこそできる成長とは?

前川 智明

まず、通常業務に加えて多様なコーポレートアクションがあり、成長機会が多い点です。加えて、AIの進化スピードが非常に速く、業務の中で課題を見つけ、AIで解決しながら常にアップデートしていけます。AIと人が共存する働き方を先行して実践できることは、大きな成長につながります

前川 智明

また、当社ではIRで入社したからといって、ずっとIRをやり続ける必要はありません。たとえば、AI×法務で新しい仕組みをつくり、それをプロダクトとして世の中に展開する際には、その事業責任者になるという道もあります。
やりたい人にチャンスを与える文化が根付いているので、営業や事業責任者へのチャレンジも歓迎しています。実際に、前経営企画部長が現在はexaBase IRアシスタントというプロダクトの事業責任者を務めています。画一的ではない柔軟なキャリアを描ける点も、大きな魅力です。

深澤 みのり

AIが絡んでくると、キャリアも大きく変わりますね。

前川 智明

大きく変わると思います。使いこなす側に行くのか、それとも使われる側になってしまうのか、従来のオペレーションが通用しない世界はすぐそこまで来ています。だからこそ、コーポレートのメンバーも常に変化に対応していかなければ、あっという間に取り残されてしまうでしょう。
楽しみながら変化を受け止め、「こんなことができるようになった」「この動きを自分の業務にどう活かそうか」と考えられる人は、非常にフィットする環境だと思います。一方で、誰かに決めてもらいたいというタイプの方には、少し厳しいかもしれません。

求める人物像・共通価値観

一緒に働きたい方の共通点

深澤 みのり

どんな人と一緒に働きたいですか?

前川 智明

まず、AIや新しいテクノロジーが純粋に好きで、強い興味関心を持っている方ですね。加えて、コーポレートアクションやAIを活用して業務を変えていくにはエネルギーが必要なので、複雑な課題に向き合えること、一度決めたことを最後までやりきるマインドセットを持っている方と一緒に働きたいと思っています。

前川 智明

同時に、経理なら経理、法務なら法務といったように、それぞれの分野で高いプロ意識を持てることも重要です。コーポレートは守りの役割も担うため、厳しい状況でも期日を守り、成果にコミットできるかどうかは大切なポイントです。
あとは少し抽象的ですが、「ネアカな人」がいいですね。

深澤 みのり

ネアカな人、というのは?

前川 智明

新しいことに挑戦するときは、さまざまな部門と対話しながら進める必要がありますし、当然反対意見も出てきます。そんなときに、一緒に働く人が暗いと、どうしても周囲の空気も沈んでしまう。前向きに楽しめるポテンシャルがあることや、快活にコミュニケーションが取れることは、当社のカルチャーと非常にフィットすると思います。
コーポレートというと、淡々と仕事をこなすイメージを持たれがちですが、当社では少し違った要素が求められます。個人的にも、そういう方と一緒に働きたいですね。

今後の展望・メッセージ

AI時代のキャリアをどう描くか

深澤 みのり

最後に、読者の方へメッセージをお願いします。

前川 智明

AIの進化は本当に凄まじく、我々自身も日々驚いています。AIを使った業務や、AIを活用した事業をどう伸ばしていくのかを体感するには、AI業界の中に入って実際に取り組むのが、非常に刺激的だと思います。我々としては、そうした機会をぜひ提供したいですし、読者の皆さんにも前向きに捉えてもらいたい。そのなかで、自分なりのキャリアを築き、AIを活用した業務でリーダーシップを発揮してもらえれば、これからの時代におけるキャリアの選択肢は、さらに広がっていくはずです。AI Firstを掲げている以上、日本でもっともAIを利活用する企業であり続けたいと考えています。その挑戦を一緒に楽しめる方と、ぜひご一緒できたら嬉しいですね。

深澤 みのり

貴重なお話をありがとうございました!

取材を終えて

前川さんのお話から、エクサウィザーズのコーポレートが「支える部門」にとどまらず、事業と同じ視点で会社の未来をつくっている組織であることが伝わってきました。AIを使うこと自体が目的ではなく、仕事や組織の前進につなげようとする姿勢が印象的です。
AI時代のコーポレートキャリアを主体的に描きたい人にとって、魅力的な環境だと感じる取材でした。

(左から) WARC AGENT:深澤/エクサウィザーズ:前川様(グループ執行役員兼CFO)


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株式会社WARC

WARC AGENT マガジン編集部

「人材紹介の『負』の解消を目指す、新しい転職エージェント」をビジョンに、ハイクラス人材紹介事業を展開しているWARC AGENT。WARC AGENT マガジン編集部は、このビジョンを支えるために、転職者に役立つ情報を執筆し、個々のキャリア形成をサポートしていきます。

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