- 勤務時間
- フレックスタイム制(標準労働時間8時間)
┗フレキシブルタイム(5:00~22:00)
<コアタイムについて>
会社が予め定めた所定の会議または各種社内イベントを開催する場合は、別途通知する時間をコアタイムとします。
【グループ全体会(月に1回実施)】
※月初第1月曜日の8:00または8:30に実施
- 業務内容
- CFO領域のコンサルティングを主軸とする当社で事業拡大中の人事領域コンサルティング案件の推進をお任せいたします。
業務が変更になる場合の範囲:会社の定める業務 ※変更する場合は事前相談の上、通知いたします。
<案件事例>
課題解決策の提示にとどまらない実行支援を得意としており、クライアントのパートナーとして経営課題へアプローチを行います。そのためプロジェクトに応じてクライアントに常駐するケースもございます。
・人事評価制度設計/導入/運用支援
・人事制度統合(PMI)支援
・人事労務デュー・ディリジェンス
・採用計画/採用フロー設計支援
・組織文化、従業員満足度向上支援 等
<役割>
1.コンサルタントの場合
担当領域に関する問題分析(各種資料の閲覧、データ分析、インタビュー等)
抽出課題に対する解決策の検討
各種成果物作成
クライアント側メンバーを巻き込んでの解決策の実行推進
2.プロジェクトマネージャーの場合
案件受注に向けた提案書作成およびプレゼン実施
コンサル契約書締結を始めとするクライアントとの各種調整
クライアントとのリレーション構築
プロジェクトのスコープ、スケジュール、メンバー、予算等のマネジメント
コンサルタントへの作業指示・成果物のレビュー
自らの担当領域に関するコンサルタントワーク
■この仕事の魅力
<特定のソリューション/インダストリーにとらわれないワンプール制>
コンサルティング会社で多いインダストリーカットやソリューションカットを一切行っておらず、コンサルタントは一つのプールに属して、幅広い業界・企業フェーズ・経営課題に触れられる環境をセットしております。
<コンサル業界随一の手触り感>
クライアントに分析や課題提示をするのみではなく、解決の実行支援まで行います。実行力を上げるためクライアントに入り込みハンズオンする際もコンサルタントとしての人格ではなく、クライアントの視点を意識し同じ人格として入り込みます。そのため自身が考案したアウトプットや仕組みがどのように企業変革につながっているかの手触り感が得やすいです。
<多様な働き方の推奨>
ライフステージによる変化や、自己研鑽のために業務外で時間が必要になることがあると思います。このような前向きな挑戦を応援する風土が強く、各種支援制度を準備しています。
例)育児両立支援制度/託児所費用補助/書籍助成制度/資格取得支援制度…
- 必須条件
- 以下のいずれかの経験をお持ちの方で、かつコンサルティング業務に関心をお持ちの方
・3年以上の人事部門での人事評価および労務、育成に関する企画・運用業務(※)に関する実務経験
・2年以上の人事コンサルティングの実務経験